最強のメタルナーの作り方〜Part.5〜
第4段階突入時のパラメーター
ライフがそこそこ上がったので、重り引き&ドミノ倒しに切り替えます。
ちから995到達時のパラメーター
ここからは、魔のかしこさ、回避を上げていきます。
まずは、変動ゆか&巨石避けを行います。
ピーク突入時のパラメーター
引き続き、変動ゆか&巨石避けを行います。
白銀モモ投与時のパラメーター
まだまだ、変動ゆか&巨石避けを行います。
回避999到達時のパラメーター
ようやく回避がカンストしたので、めいそう&猛勉強に切り替えます。
黄金モモ投与時のパラメーター
もう少しライフを上げる必要があるので、めいそう&走り込みに切り替えます。
準ピーク突入時のパラメーター
ゴールが見えてきたので、バナナ育成は終わりにします。
残りのかしこさを上げつつ、めいそうで下がった丈夫さ、ライフを上げます。
今後は3回修行へ行き、トロロンを3つ投与する予定なので、ちからはこのままで大丈夫です。
命中はしゃてきを行わずしてカンストしてしまったので、損した気分になりますが、仕方ないですw
第5段階突入時のパラメーター
パラメーター調整が終わったので、ここでトレーニングは終了です。
これからトロロンを3つ投与し、3回修行へ行き、宙ポン拳・連たん脚・宙打掌を修得させます。
完成時のヨイワルをマイナスにしたいので、隙を見てカクテルグミを投与します。
修行後のパラメーター
ここでオール999達成です。
残りは、大会に出場して技の配置を調整し、ヨイワルをマイナスに、体型を±0に、ストレスを100に仕上げていきます。
完成時のパラメーター&所持技

6歳4ケ月で完成です。
残り寿命は8ケ月程度でした。
恥ずかしながら、実はストレス100に仕上げたのは初めてです。
体型を±0にしつつストレス100にしなければいけなかったので、ローテーションを考えるのが少し大変でした。
技が継承できないと気付いた時は少し焦りましたが、初期パラメーターの高さでカバーすることができました。
かしこさ(E)と回避(E)を上げることに苦労し、念の為に一番低い上昇幅の時はロードしましたが、結果的にはそこまでする必要は無かったかもしれません。
久しぶりに合体育成をしましたが、メタルシェルの失敗も含めて楽しめましたw
次回作にご期待下さい。
最強のメタルナーの作り方〜Part.4〜
いよいよヨロイモッチーとメタルシェルを合体します。
メインにヨロイモッチー、サブにメタルシェルを選択して…
あれ?メタルナーの誕生確率3%?6%じゃなかったっけ?
試しにメインにメタルシェル、サブにヨロイモッチーにすると、メタルナーの誕生確率6%…
完全にメインとサブを間違えていました。
凡ミスであり、痛恨のミスですw
メタルシェルは何も技を修得していないので、誕生するメタルナーも当然何も修得していません。
ヨロイモッチーが修得した技は全く無意味ですw
もう一度メタルシェルを育て直すか?とも考えましたが、私が面倒くさがりな性格であるため、このまま突き進みます。
改めて、メインにメタルシェル、サブにヨロイモッチーで合体します。
メタルシェル(我慢・闘魂・根性)
✕ドラゴンのかけら
ヨロイモッチー(闘魂・根性)
↓
メタルナー(闘魂・根性・必死・憤怒)
を目指します。



6%の誕生確率にも関わらず、意外と早く誕生しました。
技は何も習得しておらず、状態変化は、根性・逆上・闘魂・必死・憤怒を伝承していました。
誕生時のパラメーター
メタルシェルのパラメーターを考えると、こんなものでしょう。
オール999を目指すにあたって、全体的なパラメーターは特に問題ないでしょうが、適性Eのかしこさと回避が少し気になるところです。
もう一点、技を何も習得していないので、11回修行に行かなければいけない事も気がかりです。
右たん脚・ポン拳の50回ずつの使い込みは大した問題ではありませんが。
多少の不安を抱えながらも、とりあえず育成します。
第1~2段階の間に可能な限りの技を修得し、可能な限り大会に出場します。
修行、大会間は週送りモンスターを使い、寿命の消費は必要最低限に抑えます。
まず、D公式戦に出場し、6回修行に行き、以下の技を修得します。
・ポン拳
・右たん脚
・こうはざん
・ツイン掌打
・テツざんこう
・大局変化
次にB公式戦に出場し、カウレア火山でメタビームを修得します。
次にS公式戦に出場し、ポン拳の使い込みは完了、右たん脚を少し使い込みました。
もう一度S公式戦に出場し、右たん脚の使い込みも完了させます。
この時点で第3段階に突入して10週経過したため、バナナ育成を行います。
バナナ育成開始時のパラメーター
まずは、プール&丸太受けを行います。
丈夫さ999到達時のパラメーター
丈夫さは適性Aなので、あっという間にカンストしました。
次は、重り引き&走り込みを行います。
~Part.5~へ続く
最強のメタルナーの作り方〜Part.3〜
次に、メタルシェルを育成します。
メタルシェル(ナイトン✕メタルナー)
ガッツ回復:8
寿命:350週
ヨイワル:-10
成長タイプ:普通
初期技:-
ライフ:80(C)
ちから:50(D)
かしこさ:90(D)
命中:120(C)
回避:70(D)
丈夫さ:150(A)
誕生時のパラメーター
適当な組み合わせで合体したため、パラメーター補正ゼロです。
非常に弱いw
トロロンを4つ投与し、丸太受けを行います。
第2段階突入時のパラメーター
4つ目のトロロンを投与したところで第2段階に突入しました。
ここからは通常の油草育成を行います。
まずは、プール&丸太受けを行います。
第3段階突入時のパラメーター
将来的に育てるメタルナーの丈夫さはAなので、丈夫さよりもかしこさ(E)や回避(E)を上げる方が合理的です。
丈夫さは能力順位は一位にさえなっていれば良いです。
よって、丈夫さを上げるのは一旦止め、重り引き&走り込みに切り替えます。
第4段階突入時のパラメーター
引き続き、重り引き&走り込みを行います。
ピーク突入時のパラメーター
ライフがこれ以上上がると命中>ライフにするのが大変になってしまうので、ライフを上げるのはここまでにしておきます。
ここからは、重り引き&しゃてきに切り替えます。
白銀モモ時のパラメーター
ちからは800程度で良いでしょう。
ここからは、変動ゆか&しゃてきに切り替えます。
命中500到達時のパラメーター
残りの命中はめいそうで上げるので、変動ゆか&巨石避けに切り替えます。
黄金モモ時のパラメーター
引き続き、変動ゆか&巨石避けを行います。
準ピーク突入時のパラメーター
引き続き、変動ゆか&巨石避けを行います。
第5段階突入時のパラメーター
回避をもっと上げたいところですが、かしこさもある程度上げたいので、ここからはめいそう&猛勉強に切り替えます。
第6段階突入時のパラメーター
命中をもう少し上げないと命中>ライフにならないので、めいそう&しゃてきに切り替えます。
第7段階突入時のパラメーター
これ以降はトレーニングでの伸びが悪くなるため、残りはトロロンを6つ投与します。
完成時のパラメーター
寿命が尽きるまで丸太受けを行い、育成終了です。
最後に能力順位を確認しておきます。
このメタルシェルは、
ライフ(C):780x1.0=780…③
ちから(D):942x0.5=471…④
かしこさ(D):606x0.5=303…⑥
命中(C):804x1.0=804…②
回避(D):879x0.5=439.5…⑤
丈夫さ(A):656x2.0=1,312…①
となっており、目標の能力順位と一致しています。
合体素材の2体の育成が終わったので、合体してメタルナーを作ります。
~Part.4~へ続く
最強のメタルナーの作り方〜Part.2〜
第3段階突入時のパラメーター
ここからは変則油草育成を行います。
まずは、プール&しゃてきを行います。
第4段階突入時のパラメーター
引き続き、プール&しゃてきを行います。
丈夫さ989到達時のパラメーター
丈夫さがカンストしそうになったので、めいそう&しゃてきに切り替えます。
ピーク突入時のパラメーター
引き続き、めいそう&しゃてきを行います。
白銀モモ時のパラメーター
命中をこれ以上上げると、めいそう中に命中がカンストしてしまいそうなので、めいそう&走り込みに切り替えます。
ミス発覚時のパラメーター
ここでミスが発覚しましたw
回避より先にかしこさを上げていましたw
変動ゆかでかしこさが上がることを考慮すると、めいそうより先に変動ゆかを行うことが合理的です。
よって、ここからは変動ゆか&走り込みに切り替えます。
黄金モモ時のパラメーター
引き続き、変動ゆか&走り込みを行います。
回避998到達時のパラメーター
回避がカンストしそうになったので、めいそう&走り込みに切り替えます。
準ピーク突入時のパラメーター
引き続き、めいそう&走り込みを行います。
第5段階突入時のパラメーター
かしこさがそこそこ上がってきたので、重り引き&しゃてきに切り替えます。
第6段階突入時のパラメーター
命中が870を超え、残りはトロロンで上げる予定なので、重り引き&走り込みに切り替えます。
調整開始時のパラメーター
今後はトロロンを6つ投与する予定なので、それを見越して全体的なパラメーターを調整します。
第7段階突入時のパラメーター
第7段階は第2段階同様、普通にトレーニングしていても効率が悪いので、これ以降はトロロンと修行に充てます。
まずは、トロロンを4つ投与し、適当な軽トレを16回行います。
その後はトロロンを2つ投与し、パレパレジャングルとパパス雪山へ行きます。
完成時のパラメーター
普通にほぼカンストしましたw
モッチー種の適性恐るべしw
最後に能力順位を確認しておきます。
このヨロイモッチーは、
ライフ(C):999x1.0=999…③
ちから(C):998x1.0=998…④
かしこさ(C):996x1.0=996…⑥
命中(B):997x1.5=1,495.5…②
回避(C):997x1.0=997…⑤
丈夫さ(B):999x1.5=1,498.5…①
となっており、目標の能力順位と一致しています。
所持技は、ガッチョ(命中重視技)&ぺろりん(ガッツダウン技)&さくら吹雪(クリティカル技)&ローリン(大ダメージ技)です。
これでヨロイモッチーの育成は無事終わりました。
~Part.3~へ続く
最強のメタルナーの作り方〜Part.1〜
遅ればせながら、ゲーム上最強と言われているメタルナーを育ててみました。
メタルナーが最強と言われる理由は、ポン拳の性能がぶっ壊れている、移動速度が最速、ガッツ回復速度が最速等、色々あります。
それにも関わらず、今までオール999のメタルナーは育てたことがありませんでした。
メタルナー種には特殊個体も存在しますが、レアモンまで含めても、純正のメタルナーが移動速度、ガッツ回復速度が最速なので、合体で純正のメタルナーを誕生させます。
合体をするので、強そうな状態変化も伝承させたいと思います。
実は状態変化を意図的に伝承させるのは初めての経験ですw
今更ながら工房の分析を初めて使いましたw
純正のメタルナーは逆上、必死を持っていますが、有能な状態変化と言われている、闘魂、根性、憤怒の3つを伝承させます。
まず、メタルナーを誕生させるためのモンスターの選定です。
メタルナー種は技数がそれほど多くなく、上位技も1つしかないため、メインすり替え合体で4つの技のみを継承させます。
よって、メインかサブのどちらかにメタルナーの血が入っている組み合わせを探します。
メタルナーの血が入っているモンスターとしてメタルシェル、もう一体はパラメーターの適性が良いヨロイモッチーにします。
ヨロイモッチー
✕
メタルシェル
↓
メタルナー(6%)
と、意外にも低い誕生確率の組み合わせです。
闘魂、根性、憤怒を伝承させるために、このうちの闘魂、根性を2体ともに持たせ、合体の隠し味でドラゴンのかけらを使い、憤怒を伝承させます。
ヨロイモッチーは最初から根性を持っているため、ネンドロのかけらを使い、根性、闘魂を伝承させます。
メタルシェルはナイトン×メタルナー(特殊個体)にハムのかけらを使い、根性、闘魂を伝承させます。
次に、能力順位の確認です。
メタルナーは、丈夫さ→命中→ライフ→ちから→回避→かしこさなので、この能力順位になるように育成します。
それではヨロイモッチーから育成開始です。
ヨロイモッチー(モッチー✕デュラハン)
ガッツ回復:12
寿命:370週
ヨイワル:-25
成長タイプ:持続
初期技:ローリン
ライフ:100(C)
ちから:110(C)
かしこさ:126(C)
命中:152(B)
回避:131(C)
丈夫さ:140(B)
誕生時のパラメーター&所持技

大ダメージ技持ちのデュラハン種をメインにして合体したため、最初から大ダメージ技を持っています。
最初にトーブル海岸へ行き、ガッチョを修得します。
その後はトロロンを3つ投与し、一気に第2段階までやり過ごします。
~Part.2~へ続く
プロトメサイアーのその後
以前紹介したプロトメサイアーが、賞金稼ぎの末に寿命を迎えました。
この記事では、大会育成でどの程度成長し、どの程度の賞金を稼げたのかを紹介したいと思います。
育成完了時のパラメーター&所持技


ピークに突入したところで育成が終わったので、残り寿命は240週です。
そこでモモを2つ投与したので、残り寿命は315週となり、この寿命を全て大会に充てました。
肝心な大会出場回数はカウントしていませんが、315/4=78.75→約78回程度出場できたと思います。
最初の頃は案の定、4大大会制覇に少し苦戦しました。
ロードすることで勝てる程度でしたが、カーマインに何度かK.O.されましたw
序盤でレジェンド杯に出場したことで、ポリトカにK.O.されたのも良い思い出ですw
育成完了時のパラメーター&戦績

まずはパラメーターについて、オール200程度上昇すると見越して、ちからと命中を800程度で仕上げましたが、ちからも命中も途中でカンストしてしまいました。
ずっと激ガリであったため、回避811は試合中の有効値としては999となり、ここは狙い通りの結果となりました。
結果としてオール250程度上昇しているので、次回以降はパラメーターの上限を750程度で抑えた方がよいかもしれません。
残り寿命から計算すれば、だいたいの予想はできるのですがw
賞金金額は432050Gですが、アイテムの売却益を含めると500000G近く稼げたのではないかと思います。
育成費用が60000G程度なので、賞金稼ぎモンスターとしては十分活躍できたと思います。
冬眠させておいても使い道が無いので、寿命が尽きるまで大会に出場し、最後は☆になりました。
シロゾーを育ててみた~Part.2~
ちから999到達時のパラメーター
ちからがカンストしたので、変動ゆか&走り込みに切り替えます。
黄金モモ時のパラメーター
引き続き、変動ゆか&走り込みを行います。
ライフ963到達時のパラメーター
残りのライフは、重り引きと修行で上げます。
ここからは、変動ゆか&巨石避けに切り替えます。
準ピーク突入時のパラメーター
引き続き、変動ゆか&巨石避けを行います。
回避995到達時のパラメーター
なんとかかしこさがカンストする前に回避がほぼカンストできました。
重トレサブの適性Aの威力を改めた思い知りましたw
ここからは変動ゆかで下がったちからを上げ直すために、重り引き、軽トレは猛勉強を行います。
ちから988到達時のパラメーター
ちからがほぼカンストしたので、残りのパラメーターの微調整を行います。
ペース配分を間違えて、ライフが想定よりもかなり早くカンストしてしまいましたw
B公式戦出場後のパラメーター
パラメーターの微調整がほぼ終わったので、B公式戦に出場します。
その後は2回カウレア火山へ行き、喰う・歌うを修得します。
完成時のパラメーター&所持技

喰う・歌うを修得後、S公式戦で技の配置を調整し、体型を調整して完成です。
推定残り寿命は1年弱でした。
シロモッチー同様、初期能力がとても高く、パラメーター適性もバランス良く、寿命も長いので、育成自体はそれほど難しくはありませんでした。
ヨイワル度-99の激ワルモンスターにも関わらず、全育成を通して5回程大成功が出たのは意外でした。
成功?も思ったほど出さず、育成自体はそれほど苦労しませんでした。
実はストレス100に挑戦しようとしたのですが、おこり草無しでは寿命が足りず、かと言っておこり草を取ってくるのが面倒だったので、諦めましたw
体型調整~ストレス100までのローテーションを考え、次回以降で挑戦してみたいと思います。
次回作にご期待下さい。